黒豚すき焼き フルセット
黒豚といえばしゃぶしゃぶですが、旨味と甘みの強い黒豚バラ肉はすき焼きにも相性抜群!
鹿児島の極あまくち醤油をお水と1:2で割り、割り下としてお好みのお野菜をご用意いただき、極上の六白黒豚をお召し上がり下さい。〆には茹でうどんをお付けしました。
ハーフセット(2〜3人分)は【コチラ】
パーティーセット(6〜8人分)は【コチラ】
■ 黒豚すきしゃぶのおいしいお召し上がり方
鹿児島特有の甘みのある醤油「専醤(せんしょう)」を使い、黒豚を贅沢に味わう「すきしゃぶ」の楽しみ方です。
【ご用意いただくおすすめ食材】
野菜類:白菜、春菊、長ねぎ
きのこ類:しいたけ、えのきたけ
その他:しらたき、焼き豆腐、溶き卵
1. 割下(わりした)の準備
まずは味の決め手となる割下を作ります。お好みの濃さに合わせて調整してください。
おすすめ(しっかり味):専醤 1 : 水 1
(野菜から水分が出るため、まずは濃いめで作るのがおすすめです)
さっぱり(薄味好み):専醤 1 : 水 2
(黒豚の出汁をより軽やかに楽しみたい方におすすめです)
※ポイント:さらに甘めがお好みの場合は、お好みで砂糖やみりんを足してください(専醤だけでも十分美味しく仕上がります)。
2. 黒豚を味わう「すきしゃぶ」の極意
具材を並べる:お鍋にお野菜、しらたき、焼き豆腐をきれいに並べ入れます。
お肉をのせる:お肉の約1/4量を、重ならないよう一枚ずつ野菜の上に広げます。
火にかける:準備した割下を回し入れ、火をつけます。
実食:お肉の色が変わったら食べ頃です。お好みで溶き卵に潜らせてお召し上がりください。
※美味しく食べるコツ:黒豚は煮込みすぎないのが一番です。追加のお肉は、食べる直前に一枚ずつサッと火を通すのが「すきしゃぶ」を最も美味しく味わう秘訣です。
3. 最後まで逃さない「二度美味しいシメ」
黒豚の濃厚な旨味が溶け込んだ割下は、絶品です。
煮込みうどん:お鍋を弱火にし、うどんを入れて旨味をじっくり吸わせます。お好みで小ねぎを散らすと、彩りも風味も良くなります。
至福の「黒豚だしご飯」:うどんを楽しんだ後、残った割下を温かいご飯にかけてみてください。黒豚の脂と専醤の甘みが凝縮された、二度楽しめる贅沢な締めくくりです。
※煮詰まって味が濃くなった場合は、適宜お水を足して調整してください。
※調理時や飲食時の火傷には十分ご注意ください。
■美味しくお召し上がりいただくために
・加熱しすぎると品質が損なわれる場合がございます。
少し足りないかな程度から様子を見て、追加加熱してください。
・電子レンジや調理機器の機種・性能により、加熱時間は異なる場合がございます。
状態を確認しながら調整してください。
■注意事項
・加熱後は大変熱くなりますので、やけどにご注意ください。
・一度解凍した商品の再冷凍は、品質低下の原因となりますのでお控えください。
- 原材料名
- 【黒豚バラ肉しゃぶしゃぶ用】豚肉(鹿児島県産黒豚)、(一部に豚肉を含む)
【ブレンド用醤油】アミノ酸液(国内製造)、砂糖、脱脂加工大豆、小麦、砂糖混合、ぶどう糖果糖液糖、食塩、発酵調味料、醸造酢/酒精、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、甘味料(ステビア、サッカリンNa、カンゾウ)、ビタミンB1、(一部に小麦・大豆を含む)
【うどん】小麦粉(国内製造)、食塩/調味料、(一部に小麦粉を含む)
- 内容量
- 豚肉 300g×2
うどん 100g×2
醤油 200g×2
- 栄養成分表示
(100g当たり) - 熱量:228kcal
たんぱく質:9.7g
脂質:17.9g
炭水化物:8.1g
食塩相当量:2.3g
- 賞味期限
- 2週間
- 保存方法
- 要冷凍(-18℃以下)
- アレルゲン表記
- 小麦・大豆・豚肉
お客様の声
| しんちゃん様 | 投稿日:2026年03月05日 |
おすすめ度:
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仕事でお世話になった(茨城在住)方にお礼として送っていただきました。
大満足のお礼の言葉をいただきました。 六白亭を日頃利用させていただき、味も保証済み。 今後も利用させていただきます!! |
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お店からのコメント